マザージャーナル30 忙しいお母さん必見!情報とって出し
社長を目指すのは、わずか12%
能大によると、新入社員の目標で「部長クラス」は17.1%、「社長」は12.0%。「地位には関心がない」は、47.4%。記者会見で社長の謝罪するニュースが影響?
◇なんと夢のない話。
人とのつながりがない社会
平成19年版国民生活白書によると、家族や地域、職場における人のつながりが環境や意識の変化によって弱まっていると指摘
◇モノがあふれ便利な社会の裏に消えていくもの。
中国食料品の14%が不合格
中国の国家品質監督検査検疫総局によると、食料品では、3384品目中の14%が不合格
◇これは、中国政府の検査機関だが、その数字に問題はないかな。肉まんのイメージが悪くなった!
日本のお役所仕事の国際評価は、10位
調査対象になった国は22か国で、日本は前回の5位から順位を落とし10位に。利用者の視点に立ったサービス提供ではないと指摘(米経営コンサルタントaccenture発表)
◇納得。
日本は美しい?
総務庁が、「美しい国づくりに関する特別世論調査」を実施。日本を「美しい」と思っている人は全体の10.6%で、「どちらかというと美しい」と思っている人も42.7%
◇これは安倍さんのための調査?
ドクターズレストラン
医師がメニューの企画に参画し、健康に配慮した料理を提供するレストランが話題。アンチエイジングやメタボリック症候群予防にいい
◇レストランより、家庭での生活習慣の方が大事では?
30人学級実現に8000億円
この試算は、東大の教授によるものだが、少子化で生徒が減っているので好機と記事?
◇こんな試算をするより、先生の質を上げることの方が大事。40名でダメなら、30名も期待できない。
古代女王のミイラと判明
1903年に発見された女性のミイラがDNA鑑定の結果、古代エジプト第18王朝期のハトショプスト女王と判明。女王は太り気味だったと
◇ミイラなのにわかるの?ショックだろうな女王。
トラベルジュエリー
欧米のセレブ女性が旅行に持っていくための、精巧にできた模造の宝飾品がネットなどで売れている。旅先で高価な宝石を盗まれたり紛失したりしないため
◇ホンモノの宝石をつける意味って何?
子どものおこづかい事情
21%が1000円〜5000円未満。19%が1000未満。7%が1万から5万円。6%が5000〜1万円未満。47%はあげていない(金融広報中央委員会)
◇どこかのお父さんより多い?
PSCマーク
経済産業省により消費者生活用製品安全法の認定を受けた製品が、規定の認定試験に合格したことを示す証明マーク
◇「ISO800」を、産婦人科医で日本笑い学会の昇幹夫先生は、「嘘八百」と呼んでいた(笑)。
14歳本ブーム
14歳からの哲学」が2003年にベストらセラー化、その後も14歳をテーマにした本が書店のコーナーになっている
◇中2といえば、心が不安定になる時期だが、時代の変化に親も対応できないのが現状。
終の住み家
最期は病院より自宅に近い環境でと、高齢者施設で終末期を迎える高齢者が増えてきた
◇高齢社会になり、人々が「死」のあり方に関心を持つ。豊かな最期を送ることは、家族の喜びにもなるだろう。
甘いトマトベリー
イチゴのようなカタチをしているミニトマト。北海道東神楽町で生産される。出荷は7月から始まり10月頃まで
◇いちごのショートケーキではなく、トマトのショートケーキができるかも。
父子の旅企画
JR東海が、夏休み企画として、「父さんが連れていく京都旅行」を実施。父親用に歴史の豆知識が書いてある「とらべる京都虎の巻」を用意。子どもの質問に答えられると
◇父子で冒険ごっこが楽しいのに。
赤ちゃん星誕生
夏の代表的な星座「はくちょう座」の周辺で星が次々に誕生していることが観測された
◇赤ちゃん星なんていい名前。もしかしたら、その赤ちゃん星は、池川先生がいう雲の上にいる子どもたちかも!
小学生77%使用
内閣府の「情報化社会と青少年に関する意識調査」によると、小学生の携帯電話使用率は31.3%、パソコン使用率は77%。保護者が有害サイトを心配
◇避けようのない現実。あとはどうつきあうかだ。
ドクターフィッシュ
鎌倉市の由比ガ浜海水浴場のビーチハウスに、人間の皮膚の古い角質を食べてくれるドクターフィッシュが登場
◇予約制で10分500円。美肌効果がある。古すぎる角質はまずいと食べてくれないかも。
TSUTAYAに子ども向けカフェ
7月27日オープンする横浜みなとみらい店(横浜市)には、子どもが絵本を読んだり、玩具で遊んだりする「キッズカフェ」を設ける。飲物はスタバが提供
◇早速、取材に行ってきます!
マイカップ持参
スターバックス コーヒー ジャパンでは容器持参者に20円割引のサービスを行っている。他、タリーズコーヒージャパンは30円
◇マイ箸みたいなもの。マイカップの保管サービスをしている店もあり。
乳児の全家庭訪問
平塚市は7月から生後4か月までの乳児がいる市内の全家庭を訪問する「こんにちは赤ちゃん」事業を始める。赤ちゃんが泣いている理由がわからないと不安な母親を支援する狙い
◇余計に不安になる。
とらやの土用餅
土用とは、本来、立春、立夏、立秋、立冬の前18日間をいう。現代では、立秋(8月7日頃)の夏の土用を示す
◇用の鰻ではなく、土用餅があるとは。ようかんで有名なとらやの商品。おいしかった。
いのちの電話、相談員減
全国49か所に開設された「いのちの電話」の相談員が6年前に比べて900人減少。一方、相談件数は、年々増加している
◇心理的ストレスも多い職場というが、新たな対策も望まれるところ。
「シニア向けサイト」を利用しない理由
インターネットコム株式会社の調査によると、「シニア向けサイト」を利用したことがないユーザーは全体の9割近く。その理由は「自分はまだシニアではない」
◇なるほど、明解。
消防庁HPの言い伝え集
「モグラが騒ぐと台風」「アリが木に登るのは大洪水の前兆」…。日本に古くから伝わる自然災害や火災にまつわる「言い伝え」を集めたデータベース
◇数字データより昔の人の言い伝えが大事。
地球飛び出す日本食
国際宇宙ステーションに長期滞在する日本人宇宙飛行士らが食べる「宇宙日本食」が認定。赤飯や山菜おこわ、おかゆ、ワカメスープ、ようかんなど計29品目
◇宇宙でもヘルシー、日本食ブームか。
医師不足に助っ人
深刻化する産科医不足を背景に、助産師の積極活用を進める働きが神奈川県内で広がっている。育児などで休職中の「潜在助産師」の発掘を試みる自治体も相次ぐ
◇育児経験者の助産婦なら安心だね。
黒い衛生用品ヒット
衛生用品は白」の常識が崩れつつある。数年前に登場した黒い綿棒が定着したことをきっかけに、トイレから台所まで、続々と黒いヒット商品が生まれている
◇編集部にも黒いまな板がある。
月の謎解明へ準備万端
宇宙航空研究開発機構はH2Aロケット13号の打ち上げを予定。月周回衛星「かぐや」を鹿児島県の種子島宇宙センターで公開。米国のアポロ計画以来、本格的な観測
◇謎のままのほうがいいかも。
小学校カウンセラー拡充
文部科学省は、いじめや自殺の低年齢化に伴い、小学校のカウンセラーの配置目標を現在の7%から80%まで拡大を目指す
◇子どものカウンセリングも大事だが、先生教育も急務だ。







