|
11月号をちょこっと紹介すると… | |
| 1 |
● 八面六臂 ● 世界にマザー・ジャーナリズムを 子を思う母の愛は万国共通。世界じゅうの人が、子どもたちと一緒に夢や未来を語り合えたら…。 じっと待っているだけでは、何も始まらない。まずは考えてみよう。私たちにできることを。 メディアから流れる情報ではなく、母親の視点で、言葉で、子どもに伝えるために…。 (本文一部抜 粋) ● 業界歳時記 ● あったかいお風呂 一回り小さくなったような気がした母の背中。 あったかいお風呂に入るとよみがえる、あの日の思い出。 |
| 2 |
●
しまじろうに会ってきたよ ゲームセンターでおなじみの株式会社ナムコと、ご存知しまじろうの株式会社ベネッセ コーポレーションが 共同して、子どもたちのための新しいプレイスポットをつくった。 10月17日のオープンに先駆けてプレス 発表に行って来た。 ● アルバレスが行く 日経新聞の一面トップにギョッ! 年収65万円以上に厚生年金支払い義務!? トランタン新聞社の新入り、万智子アルバレスの初仕事。 「毎日がスペシャル」とはりきる彼女がギョッ!となった記事はこれ。 「厚生労働省は2004年の公的年金の改革で、企業の正社員を主な対象とする 厚生年金制度を見直し、パート労働者の加入を増やす方向で検討。 年収が65万円以上のすべてを加入させる案が浮上。 会社員や公務員の配偶者扶養を受ける第3号被保険者の場合、保険料免除のため、 年収を130万円未満に抑えている人も多い。改革案への不満の声が予想される」 (10月14日付日本経済新聞)。 |
| 3 |
● くの一主婦見参 ムスコ、大衆演劇にハマるの巻 「子どもごときの見世物芝居でしょ…」なんて、アウトオブ眼中だった私だけど、 早速行きたくなっちゃった。今度編集部のみんなで行こうって、話まとまったみたい(編)。 ● 限りない未来に向かって 1989年に産声を上げた、女が元気になる新聞『トランタン新聞』。 そして1995年、トランタン新聞が法人化したときに創刊した、わがままな女の情報紙 『IBU-IBU』が今年いっぱいで幕を閉じる。(本文より) 藤本裕子から読者の皆様へのメッセージ |
| 4 |
● 教育改革「総合的な学習の時間」 学校が変わる? お母さんも変わる! 来年度より全国で一斉に実施される「総合的な学習の時間」。新教育課程によると狙いは3つ。 「自分で考え、学び、判断し、表現する力をつけ『生きる力』を育てること」「知識を覚えるのでは なく、問題を見い出し、それを解決するための『方法知』を身につけること」「各教科の中で身に つけた知識や技能を互いに関連づけ『知の総合化』をはかること」というが、正直「何をする時間」 なのか、今いちよくわからない。 今、学校で何が起こっているのか。子どもたちは何を学んでいるのか。子どもと最も近い関係に ある我々お母さん業界人は、果たして学校のことをどれだけ知っているのか。 教育改革が実施される2002年。 大幅に変わるという教育の実体を明らかにしようと、特集を組んだ。 |
| 5 | ● 業界人100万人の夢 |
| 6 |
● 完ちゃんのメンターネット ● お母さんのためのコミュニケーション術(10) 「説得力のある話し方」〜アンチ・クライマックス法と呼びかけ法〜 ● 男の育児 「全力疾走でゴールを抜けた父と子」藤巻 守 ● 明日はどっちだ 「駄洒落卍固め」by 綾子 ● 香ちゃんを捜してください |
| 7 |
● お母さんジャーナリストたちが米同時多発テロ事件を語る 関西エリアに住むお母さんたちのネットワークができた。その名も「大阪MJネットワーク」。 マザー・ジャーナリズム(母親の視点)でさまざまな発信をしていきたいというマザー ジャーナリストの集まりです。できたてホヤホヤのメンバーから届いた米同時多発テロに 対するメッセージの数々。 改めて母親であることを感じたという声。その中の一部を紹介。 |
| 8 |
● プレゼント ● 読者のたまり場 ● Bravo!カレンダー |
copyright 2000 30ans.com