(2003年1月発行)
月刊 お母さん業界新聞 vol.43
トピックス
年頭の挨拶
<CONTENTS>
 
特集 マザー・ジャーナリズムで現場を観る
子どもたちが危ない PART2 読者発
このままでいいの?
教育を考える
 
子どもをフリースクールに
通わせる親として思うこと
 
引きこもる子ども、その旅立ち
講演会レポート      富田富士也氏
 
夢の学校、ドリームプラネット
インターナショナルスクール
今、この瞬間を生きる場所!
 
藤本語録
新しい年、
トランタン丸は出航します
 
業界人100万人の夢
新春お年玉プレゼント
さくらストーリー「マスコミデビュー!」
ヤンパパ探訪
明日はどっちだ「隠すなってば」
ウンチク二郎の日々雑感
1月号をちょこっと紹介すると…
1 ●八面六臂 「ウチらの時代がやってきた」
ある不登校の子どもたちが「おいらの生き方」というテーマで集まる姿を見て、シニアたちは「わしらの生き方」を見つけ始めた。それぞれの立場、自身のステージで・・・。
2 ●特集 子どもたちが危ない
<マザー・ジャーナリズムで現場を観る>
このままでいいの? 教育を考える
「こんな学校、こんな授業、こんな先生だったらいいのに」
現実に直面する学校問題、皆さんに聞きました!
 
◎子どもをフリースクールに通わせる親として思うこと
「本当に大事なときは逃げることも大切。自分を守ることも大切。」医師から言われた一言が母親を強くした。
今までの思い、これからの願いがつまっています。
 
◎引きこもる子ども、その旅立ち
受け止めよう わがままを
受け入れよう ありのままを
教育カウンセラーとして数多くの子どもたち、母親たちのカウンセリングに携わる富田富士也田先生と一緒に、自分の子育てを見つめ直す良い機会となりました。
客席は涙と笑いの渦。2時間は、感動の連続だった。
3
●DREAM PLANET INTERNATIONAL SCHOOL
 夢の学校、ドリームプラネットインターナショナルスクール
今、この瞬間を生きる場所! 沖縄の海と空と太陽

沖縄のムーンビーチホテルの中にある、ドリームプラネットインターナショナルスクール(ドリプラ)。
「生きる」とは何か。「本気」とは何か。沖縄のドリームプラネットインターナショナルスクールでマキノ正幸氏が命をかけて取り組んでいる“EDUCATION REVOLUTION”(教育革命)。ドリームプラネット、沖縄アクターズスクールで、毎日全エネルギーを出しきり、子どもたちと感動の涙を流し、心の底から大笑いし、鳥肌が立つような楽しいレッスンに生きがいを感じているマキノ正幸氏との出逢い。 真剣に子どもと向き合う一人の人間の「本気」を見るツアーのため、12月15日、羽田空港には30名が集まった。新しい時代に、不可欠なものがここにある。もっと詳しく!
4 藤本語録
新しい年、トランタン丸は出航します
5

●業界人100万人の夢
 
●新春お年玉プレゼント
 
●さくらストーリー「マスコミデビュー!」
 
●ヤンパパ探訪
 
●明日はどっちだ「隠すなってば」
 
●ウンチク二郎の日々雑感


TOP