| 7月号をちょこっと紹介すると… | |
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●八面六臂
子育てに夢を描いて何が悪い! 7月30日7時30分 頑張っている自分に乾杯! 夢に乾杯! |
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● 緊急特集 一本の匿名電話から 本当に大切な「保育」を考える トランタンネットワーク新聞社が運営する「ブラボー子育て21・家庭保育園」は、国が国策として掲げる「地域で子育て」を実践する現場。首都圏を中心に約100人のお母さんたちが、自宅で地域の子どもたちの面倒を見ている。 先日、事務局にかかってきた一本の電話から、園長たちが改めて「家庭保育園」を考えた。そして我々編集部も、これからの家庭保育園のあり方、そして新しい時代の「保育」について考えてみた。 時間経過と共にお伝えする。 家庭保育園園長から届いたコメントの一部を紹介 |
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●マザー・ジャーナリズムで社会に提案する トランタン総研、7月30日設立 子育て中のお母さんたちの日々の生活。こんなに大変で、こんなに面白くて、こんなに素晴らしいものはない。子どもの幸せを願い、当たり前に過ごしている母親たちの日常に、これからの時代に最も大切なキーワードが隠されている。 それに気づいていないたくさんのお母さんたちに、日本じゅうのすべての人に、それを伝えるのがトランタンの使命。母親の視点で世の中のすべてのモノや事柄を考えていく「マザー・ジャーナリズム」を提案していきたい。 業界人100万人の夢 母親の笑顔で社会が変わる 「あなたの夢は何ですか?」。ずっと母親たちに夢を聞いてきた。聞かれた母親たちは皆、動揺する。ほとんどの母親が「夢なんて描けない」という。「子育てをしている私が夢を描いてもいいのですか?」と泣き出す母親、また、夢を描くことをすっかり忘れていたという母親…。 その一つひとつに今の社会にある大きな問題が隠されている。自分の夢を見つけた人は、昨日までとはガラッと生活が変わる。夢を実現するためにアクション(行動)する。たとえばセミナーや講演会で勉強する。必要な本を買う。自分のための時間をつくる。外へ出れば、価値観の違う人から刺激をもらう。おしゃれもする。お金も必要。家族や夫に納得してもらうための交渉力も必要。 だから、夢を描いている人は輝いている。これがどれほど社会的、経済的な効果につながっていくのかを考えてみよう。そして、夢を描いて一歩踏み出す母親たちにいっぱいチャンスを与えること、サポートをすることこそ、これからの社会に必要なことなのである。 |
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● 完ちゃんのメンターネット お母さんのためのコミュニケーション術(17) よいストロークを送るのが大切 〜相手を認めることが出発点〜 ● 明日はどっちだ 「大人と子どもの間の深い川」 ● Sakura Story 3rd. 一か八かで挑んだライブ 念願のJPIC読書アドバイザーの資格を取得したさくら。希望に燃えてチラシをまいたものの、反応は鈍く、それどころかバッシングの嵐。夢をあきらめる覚悟を…。 お母さん業界新聞新年号で紹介した「えほんらいぶ」主宰の「さくら」こと孝岡眞理子さん(大阪市在住)。絵本『せんたくかあちゃん』との出会いを機に、ピアノと絵本の読み聞かせをミックスした「えほんらいぶ」を考案。各地で「えほんらいぶ」を展開中。さくらの歩みとナマさくらを連続ライブでお届け中。 |
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● 旬の業界人
業界ファイルNO.31 野村貴子さん(36歳/業界歴7年/東京都在住) 子育て広場「きらら」「小平子育てネットワークるんるん♪」代表 地域で楽しい子育てを目指してどんどん広がるネットワーク ● 乾杯10周年記念プレゼント リッチな気分が満喫できるホテルリゾート ● 社会を変えていくって、ワクワクする! 〜Let's make a difference!〜 吉田里江 5月にニューヨークの国連本部で開催された「国連子ども特別総会」のレポート。加盟各国から政府代表団とNGOなど、約6000人(子ども約550人を含む)が参加。 1990年の「子どものための世界サミット」以降の各国の歩みが検証され、今後10年間の新たな目標「子どもにふさわしい世界(A World Fit for Children)」が採択された、子どもに焦点を当てた初めての特別総会です。 ● ボクの「お母さん」遍歴 3人目 おふくろの味のありかを思い出させたひとの話 ● Bravo!カレンダー 「子育てのキーワード」 お母さんになってよかった そう思う瞬間を大切にしたい 時には厳しく、時にはやさしく |
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● パロディ企画号 お父さん業界新聞
創刊準備号
● Bravo!ニッポンのお父さん業界 ● 求人募集 世界に通用する『お父さん業界新聞』 ● 業界歳事記 お父さんと夏休み |