事業内容

事業内容

味噌を愛し、味噌の素晴らしさを伝える。
味噌活365日「ミソガール」(2011年〜)

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ミソガールは、味噌を愛し、味噌の素晴らしさを伝える「ママ未満」のチーム。「味噌deキレイ」を目指すと同時に、味噌仕込み教室や味噌サロンを主催、「ジャパン味噌プレス」発行(月刊5万部)、イベント・メディア出演などさまざまな方法で、日本の伝統食文化である「味噌」を伝えています。
※「ママ未満」とは、将来母親になる女性のこと。

[詳細URL] http://miso-girl.com/index.html

出会いや気づき、学びや行動の場
老若男女響学「お母さん大学」(2007年〜)

老若男女響学「お母さん大学」 写真

大人たちが次世代育成を意識し、いきいきと人生を生きていくことこそが、子どもたちの未来をつくります。そのための出会いや気づき、学びや行動の場が「お母さん大学」です。「池川明 -胎内記憶学」など、さまざまな事業を展開。全国で共感(響感)し合える仲間とコラボしながら、インターネットと現場から情報発信していきます。お母さん大学の動きはメルマガでお伝えします。

[詳細URL] http://www.30ans.com/okaasan/

おしゃれでかっこいい生き方を提案
183シニアファッション研究所(2007年〜2010)

183シニアファッション研究所 写真

おしゃれでかっこいいアクティブシニアのネットワーク「ハイカイクラブ」で、情報を受発信。シニアの知恵やノウハウを活かしたさまざまな取り組みを通じ、「ごくフツーのおじさん」たちが、おしゃれに変身していきます。「残りの人生を楽しく有意義に過ごしたい」「子どもや社会のために何かしたい」と考えるシニアたちが、その生き様を次世代に伝えていきます。

 

素敵に生きるための健康情報誌
『Vie Cent』(ヴィサン)(2006年〜2010年)

『Vie Cent』(ヴィサン) 写真

「ヴィサン」は、フランス語で「人生百歳」という意味。「いつまでも健康で生きがいのある豊かな人生を」をコンセプトにした健康情報誌『Vie Cent』(ヴィサン)の企画編集制作を担当(かながわ健康財団発行)。創刊100号では、さらに充実した健康づくり、仲間づくりをテーマに、デザインや内容を一新。県民の健康づくりを応援し、さまざまな健康情報をお届けしています。

[詳細URL] http://www.khf.or.jp/viecent_new.html

夢に向かう元気な母親たちのコミュニティ
ブログで発信「トランタン丸」(2005年〜2007年)

ブログで発信「トランタン丸」 写真

お母さんの夢を発信するブログサイト「トランタン丸」を展開。延べ100人の乗船者(母親)が、お互いの等身大の発信に共感したり刺激し合ったり。子育てをしながら夢に向かい、活動する元気なお母さんたちの日常に、外部からの来訪者にも元気をおすそ分け。「トランタン丸」を卒業した母親が起業したり、NPOを立ち上げたりと、地域での一歩につながりました。

子育てを本気で考える情報紙
『LIVE LIFE』(リブライフ)(2003年〜2008年)

『LIVE LIFE』(リブライフ) 写真

お母さんはもちろん、すべての人が、ひとりの人間として、自分らしくいきいきとした生き方を追求し、これからの子育てや生き方を本気で考える時代。子どもに関わるすべての人に伝えたい情報が満載。「お母さん大学」「183シニアファッション研究所」の公認紙。

[詳細URL] http://www.30ans.com/livelife/

子どもに本物のクラシック音楽を
クラシックコンサート(2003年〜)

子どもに本物のクラシック音楽を 写真

ピアニスト後藤泉さん(http://izumi-piano.com/)を中心に展開したプログラム。氷川丸では「お母さんと子どものためのコンサート」を定期開催。大阪市中央公会堂では、ウィーンフィルのチェロリスト・シュルツ氏の「子育て支援クラシックコンサート」を。横浜のみなとみらいホール、大阪のシンフォニーホールでは「ベートーヴェンオーケストラボン」コンサートを開催、大盛況をおさめました。

母親たちがつくる教育情報誌
『教育大阪Vivo la Vita』(ビーボラビータ)(2002年〜2007年)

『教育大阪Vivo la Vita』(ビーボラビータ) 写真

大阪市教育委員会監修、財団法人大阪市教育振興公社発行(3 万5000 部)、トランタン新聞社が企画編集制作を担当。「ビーボラビータ」は、「自分らしく生きる」というイタリア語。大人が自分らしく生きる姿を子どもに伝えるというコンセプトのもと、母親(ViViレポーター)たちが、学校や地域を取材。マザー・ジャーナリズムの視点で情報を発信しました。

[詳細バックナンバーURL] http://www.vivipark.jp/

子育てにやさしいまちを実現
まちづくり事業「パゴダ」(2001年〜2004年)

まちづくり事業「パゴダ」 写真

横浜市能見台では都市基盤整備公団(現都市再生機構)との協働で情報誌づくり、集会所を活用したサロンの実施、HP発信などを展開。『能見台街づくり通信パゴダ(Pagoda)』は、地域の人、店、イベントなどクチコミ情報満載。そのほか、大手デベロッパーのガイドブック制作や国土交通省の研究調査なども実施。子育てにやさしいまちづくりを実践してきました。

家庭で子どもを育むシステム
ブラボー21「トランタン家庭保育園」(2000年〜2003年)

ブラボー21「トランタン家庭保育園」 写真

母親が自宅で近所の子どもを預かる家庭保育事業を、全国に先駆けて展開。子育ての再評価と母親の社会的地位向上、雇用創出、地域活性化など、保育者、利用者、両者の母親支援が目的でした。選べる保育、愛情のある質の高い保育から、「もうひとつの家」として話題になり、マスコミ等でも大きく紹介されました。3 年間で横浜エリアに150 園にまで広がりました。

母親たちの自分探しと自己実現
ブラボー21「親子のたまり場」(2000年〜2003年)

ブラボー21「親子のたまり場」 写真

「ひとりの女性として輝きたい」「親子で気軽に集える場所が欲しい」「悩みを話せる仲間が欲しい」…。そんな母親たちの願いを叶える場所「親子のたまり場」を、全国に先駆けて展開。親子が気軽に遊びに来られるフリースペースのほか、母親自身がプランナーとして活躍し、講師にもなれるサロンなどを随時開催。会員数は800人を数え、連日、親子連れでにぎわいました。

子育てをテーマに情報発信
情報誌、冊子、書籍の制作・発行(1999年〜)

情報誌、冊子、書籍の制作・発行 写真

藤本裕子がトランタンの活動をもとに書いた『子育て真っ最中だからできること』『パパを変える魔法の言葉』(PHP 研究所)の「子育て教本」シリーズ。子育て中の親子必見の「子連れ遊び場ガイド」各種。行政企画は横浜市各区の「子育てマップ」や「交通局子ども絵本」など。企業企画は学研教室冊子「チャンス」、ロッテリアの「テイスティ・ブレイク」など多種。

お母さんの夢をカタチにする新聞
『月刊 お母さん業界新聞』(1999年〜2003年)

『月刊 お母さん業界新聞』 写真

母親になった途端に、社会の中で居場所を失ってしまう多くの女性たち。子どもを産み育てる「子育て」こそ、未来をつくる大事業!と宣言。夢が描ける子育て社会の実現を目指し、母親たちに「子育て中だからこそできること」を提案。お母さん業界はピュアでクリーン。インパクトのあるタイトルがマスコミで話題に。全国でブレークし、読者が急増しました。

[詳細バックナンバーURL] http://www.30ans.com/gyokai/gyokai_top.htm

その気にさせる講演会
藤本裕子講演会・セミナー(1995年〜)

藤本裕子講演会・セミナー 写真

藤本裕子の実体験に基づく本音トーク。テーマは「子育て」「教育」「まちづくり」など多種多様。講演を聞けば必ず、明日からの子育て、生き方が変わる!といわれ、「その気にさせる講演会」の異名をとる。参加者と交流しながら進める「トーク形式」、全員参加の「グループワーク」も好評です。企業や行政へのコンサルやセミナーも多く、全国を飛び回っています。

女のわがまま情報誌
『IBU-IBU』(1995年〜2001年)

『IBU-IBU』 写真

「イヴ」とはインドネシア語で目上の女性に対する敬称です。「あなたのバッグにそっと『IBU-IBU(イヴイヴ)』」とささやきかけるようなコピーが表紙を飾りました。コンパクトなA6サイズで、持ち運びやすさも人気のひとつ。投稿によるエッセイや読み物など、小型でも中身の充実した「おしゃれに生きるなおんなたちの同人誌」と、多くの女性に愛されました。

恒例のお祭りイベント
「天晴れ!元気な女の夏祭り」(1992年〜)

「天晴れ!元気な女の夏祭り」 写真

トランタンのメインイベントといえば、7 月30 日の「天晴れ元気な女の夏祭り」(新規1p作成)。横浜のランドマーク・ドックヤードガーデン、クイーンズスクエア、伊勢佐木町商店街などをステージに1000 人規模の親子を集めるお祭りを開催。そのほか、子育てや教育、まちづくりなどさまざまなイベントを展開。JA との共催で「一品持ち寄りコンテスト」なども開催します。

主婦の本音トークが炸裂
マーケティング「ザ・主婦」(1990年〜)

マーケティング「ザ・主婦」 写真

主婦である母親たちの何気ない日常には、さまざまなマーケティングのヒントが隠されています。地域のクチコミネットワークを持った母親たちを組織し、マーケティングチーム「ザ・主婦」を構成。主婦の発想からテーマを選び、井戸端会議で言いたい放題。生活者の生声をリサーチし、本当に欲しい商品づくりを提案します。母親の行動を分析し、母親学を研究します。

詳しくはコチラをご覧下さい

お母さんを元気にする新聞
『トランタン新聞』(1989年〜1999年)

『トランタン新聞』 写真

「トランタン」とはフランス語で30 代という意味です。30 代を子育てだけに終わるのではなく、自分らしく輝こうというコンセプトのもと、子育て中の母親たちの生の声(等身大の情報)を発信し続けました。毎月編集部に届く「この新聞を読んで元気になりました」というたくさんのお便りを支えに、印刷から折り、製本までをスタッフが担っていた手づくり新聞です。

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